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書籍購入-6回目

臨安水滸伝 (井上祐美子)
新宿チャンスン シム・フースイ version 3.0 (荒俣宏)
黒焦げ美人 (岩井志麻子)
真田幸隆 (小川由秋)
サバイバル「三国志」 (若林利光)
三国志 人を動かす極意 (著:加来耕三/画:横山光輝)

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読書-5冊目 テイルズ・オブ・ファンタジア 琥珀の回廊

ダオスを倒し、クレスたちと別れてユーグリッドの村に戻ったクラースは、ミラルドと再会。クレスと交わした「時間の剣を封印する」との約束を気にしつつも、ミラルドと二人で平穏な暮らしを楽しんでいた・・・・・・しかし、アセリア暦4202年のある日。いつものように、子供たちに読み書きを教えているミラルドのところへ、懐かしくも思いがけない人物が訪ねてきた。

テイルズ・オブ・ファンタジア 琥珀の回廊
矢島さら
1/25~1/26


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書籍購入-5回目

平家物語 上 (横山光輝)
平家物語 中 (横山光輝)
平家物語 下 (横山光輝)

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読書-4冊目 平家4

源平の争乱に彗星の如く登場した義経。頼朝の先鋒として、前に上洛した木曾義仲を討ち、ついで勢力を盛り返した平家と雌雄を決すべく、一ノ谷から壇ノ浦まで、鬼神のごとき戦ぶりを展開する。義経の前に武運尽き、ついに滅亡の秋を迎えた平家。しかしそこには、清盛最大の政敵にして最高の理解者・後白河法皇の、恩讐を超えた千古不易の思想が秘められていた。
著者渾身の大作、堂々完結。
解説・縄田一男

平家(四)
池宮彰一郎
1/19~1/24

4巻の主役はやはり義経。頼朝のやり方を見てるとやり方がせこくて腹が立つ。義経が京から去った後のことは軽く説明してあるだけなのでよかった。このまま読んでたら凹みそう・・・。
なれない日本の歴史小説で読みにくいところが多々あったけど、なかなか面白かった。
本書は普通の平家物語とは清盛像がかなり違うらしいから、他にもいろいろ読む必要がありそうだ。

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書籍購入-4回目

オートマート (七瀬砂環)
「史記」の人物岳 (守屋洋)
歴史入門 (神山四郎)

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書籍購入-3回目

家康 (岳真也)
韓信 (岡本好古)
「三国志」のツボがわかる本 (村山孚)
蒼天航路16 (李学仁・王欣太)
蒼天航路17 (李学仁・王欣太)
蒼天航路18 (李学仁・王欣太)
蒼天航路19 (李学仁・王欣太)
蒼天航路20 (李学仁・王欣太)

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読書-3冊目 平家3

改革を急ぐ清盛は、日宋貿易の活性化と国政刷新をめざし福原遷都を強行。続いて、抵抗する後白河法皇の院政を停止し、朝廷を凌ぐ絶対権力を掌握する。しかし坂東では、復仇を呼号する源頼朝が蹶起、所領の利権をめぐって中央と対立する武士を取り込み、一大勢力を築きつつあった。各地の叛乱に追討軍を催す中、志半ばにして斃れた清盛―――英傑の大志は、このまま虚しくなるほかないのか?
風雲急を告げる第三部。

平家(三)
池宮彰一郎
1/13~1/18

とうとう残るは4巻のみ。とうとう傑物の清盛が死に、世はさらに乱れる。清盛は悪というイメージがあったが、この平家を読むと「国を憂い、壮大な改革を志す傑物」として曹操みたいなイメージになった。彼は一人だけで改革を成し遂げようとしたのが間違い。所詮一人でできることには限度がある。後継者を育てなかったのと、奢る平家を放置していたのが残念。その清盛の後継者にしようと後白河法皇が考えたのが義経だった。

いよいよ源義仲登場。義仲は颯爽と登場し、破竹の勢いを見せ兵力は膨れあがった。京を抑え、後白河法皇は手の中。しかしそれも束の間、4巻の前半で骨肉の争いでもろくも戦死。


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読書-2冊目 平家2

頼朝・義経の父、源義朝を平治の乱で倒した平清盛は、部門の頂点に立った。一方朝廷では、後白河上皇が、強力な院政による独裁を目論んでいた。清盛は利害の一致する上皇と意を通じ、旧弊を打ち破る政策を次々と繰り出す。藤原官僚群が生み出した政治的停滞の打破、国内の経済構造大転換を目指す日宋貿易の拡大―――。しかし、改革を志す清盛を阻む最大の難敵は、後白河上皇その人であった。
画期的な清盛像を描く、第二部。

平家(二)
池宮彰一郎
1/8~1/13

去年行った安芸の宮島、数年前に行った京都の三十三間堂。清盛が建てたものだと始めて知った。知っていたら見たときに楽しかったんだろうなぁ・・・。ちと残念。

2巻では特に戦はなく、終始権力闘争の話につきる。未だ跋扈する藤原官僚群、権力を手にいれたい後白河上皇、国・民を富ませようと政治を一新したい清盛、奢り高ぶる平家一門などなど。3巻以降はさらに頼朝ら源氏がまた絡んでくるから面白そうだ。


「官僚の本旨は国家と国民に対する奉仕である。彼らは生産しない。その代償として奉仕する。私心と私欲を断ち、謙虚に見を律し、国家・国民のために身を捧げる・その精神なくしては人としての存在価値が無い。」

だそうだ。ダメダメな官僚に聞かせてーお言葉。

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読書-1冊目 平家1

京では公家が権力を争い、地方では武者が土地の利権を奪い合う平安末期、地下人と蔑まれた武家平氏に清盛という英傑が現れた。並外れた知略と先見性、そして果敢な決断によって権力を勝ち取った清盛は、行き詰まった藤原官僚体制の改革と、新しい国家構想の実現を図る。
諸行無常の哀れを語る『平家物語』とは一線を画し、時代の扉をこじ開けようとする、まったく新しい清盛像を描いた、雄々しくも壮大な物語。

平家(一)
池宮彰一郎
1/1~1/8

爺さんが書いた「兼遠と義仲」が理解できるようにするため、まず平家物語をと思い選んだ。名前や官職名の漢字が読めなかったり読みにくいことこの上ない。例えば 右兵衛権佐頼朝 とか 右衛門督信頼 とか 与三左衛門尉景泰 とか・・・。慣れるしかないか。

それにしても藤原信頼が哀れだな。袁術の方がまだいくらかましかな・・・。義朝に張った押されたときは笑った。最後の方で改革のことが書いてあったが、いつの時代でも官僚というものは変わらないようだ。

「権力は必然的に腐敗する。絶対的権力は絶対的に腐敗する」 だそうです。

永遠に続いた国家などありえないのはこの腐敗があるからなんだね。

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書籍購入-2回目

1/5 13冊購入
宇宙皇子が全部揃っていたので購入

多重人格探偵サイコ REAL (大塚英志)
テイルズ・オブ・ファンタジア 琥珀の回廊 (矢島さら)
宇宙皇子1 はるかに遠き都よ (藤川桂介)
宇宙皇子2 明日香風よ挽歌を (藤川桂介)
宇宙皇子3 妖かしの道 地獄道 (藤川桂介)
宇宙皇子4 西海道隠び流し (藤川桂介)
宇宙皇子5 名もなき花々の散華 (藤川桂介)
宇宙皇子6 一会に賭けた日々 (藤川桂介)
宇宙皇子7 まほろばに熱き轍を (藤川桂介)
宇宙皇子8 愛しき太陽に死す (藤川桂介)
宇宙皇子9 さらば夢狩人たち (藤川桂介)
宇宙皇子10 愛、はてしなき飛翔 (藤川桂介)
中国皇帝列伝 ≪守成篇≫ (守屋洋)

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書籍購入-1回目

元旦から漫画含め29冊購入
ブックオフで3冊500円という罠にはまる。

殷周伝説 太公望伝奇 21 会盟前夜 (横山光輝)
殷周伝説 太公望伝奇 22 摘星楼炎上 (横山光輝)
武田信玄 風の巻 (新田次郎)
武田信玄 林の巻 (新田次郎)
武田信玄 火の巻 (新田次郎)
武田信玄 山の巻 (新田次郎)
神様のパズル (機本伸司)
あなたの脳にはクセがある 「都市主義」の限界 (養老孟司)
伊達政宗1 (山岡荘八)
伊達政宗2 (山岡荘八)
伊達政宗3 (山岡荘八)
伊達政宗4 (山岡荘八)
伊達政宗5 (山岡荘八)
伊達政宗6 (山岡荘八)
夷皇島学園華道部 教えて!みさ緒先生 (すずきあきら)
夷皇島学園 恋するアンドロイド (すずきあきら)
聖楽堂酔夢譚 (夢枕獏)
陰陽師鬼談 安倍晴明物語 (荒俣宏)
秘本西遊記 (宇能鴻一郎)
ザ・ソウルテイカー ~魂狩~② 瓶詰の悪魔編 (和智 正喜)
飼育する男 (大石圭)
輪廻 (大石圭)
華栄の丘 (宮城谷昌光)
孕み 白い恐怖 (佐藤有記)
サイレントヒル (牧野修)
病の世紀 (牧野修)
中国大盗伝 (駒田信二)
エピタフ (あせごのまん)
獣の夢 (中井拓志)

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